3歳の娘にダイヤブロックを買ってみたお話

子供が3歳になりました(・ω・) 七五三とか保育園入園とか色々考えにゃならんことも多くなりますが・・・

その前にまずダイヤブロックだな!

つーわけで思い立った数秒後にポチったのがこちら

ダイヤブロックBASIC250 

赤いフタに白い入れ物っていうビジュアルが、1つのお家をイメージしてるみたいでいかにも子供の玩具!って可愛らしいですね

分からんけどたぶんダイヤブロックの入門編っぽい感じのやつ。数えてないけど、たぶん250ピースあるってことなんかな~

裏面にめっちゃ丁寧に記載されてました。総勢250の軍団が相手をしてくれます

スポンサーリンク
レクタングル(中)

ダイヤブロックBASIC250について

こんな感じの内容

全7色の大小様々なブロックが一通りと、組立説明書が1冊入ってます。 ケースはそのまま収納用に使えるので、めちゃくちゃ便利

あと内容量に比べて、ケースのキャパはかなり余裕があるので、途中で別のブロックとか買い足しても全然余裕で収納できますよ^^

このセットで作れるモチーフの一例と・・・

それらの作成要領が分かりやすく記載された説明書

今日までほとんどブロック遊びとかしたことなかった嫁でさえ、ほぼ全てを難なく作成できたあたりめちゃくちゃ分かりやすく書いてます! まぁ対象年齢3歳~でできんかったらそらヤバイけどもw

とはいえ3歳なりたての子供にはまず説明書を解読するのは厳しいと思うので、親子で一緒にできるといいですね!

手先が器用に。さらに頭の体操にもなる

ダイヤブロックに限らず、ブロックで遊ぶことのメリットはいっぱい!

うはwいろんな能力育まれスギィ! 最強の子供が育ちますね

とくに想像力だよなぁ・・・実際無から有を生み出すというか、想像力次第で自分の世界を表現していくってのはブロックならではの醍醐味って言えると思います

まさに想像力と創造力(^O^)

遊び方が特に決まってないから、ハマる子はいつまでも長く遊べるってのもブロックの良いところ!

良いことづくしに思えるブロックですが、踏んだら死ぬほど痛いので片付けのクセはつけさせたほうがいいでしょう!(戒め)

3歳の娘の作品

3歳というのは時に常人離れした発想を見せつけてくる・・・!(゜_゜;)

娘の記念すべき第一作「アパート」(左)

動物とか乗り物とかじゃなく建物系、それもアパートっていうチョイスを持ってくるのはさすがに予想の斜め上^^; 縦長すぎてアパートっていうよりタワマンに近い気もするがw

カラフルなブロックには目もくれず、ひたすらクリアパーツのみを求める姿勢に並々ならぬ意思を感じました

ちゃんと屋上にEV機械室的なのも完備しております。そんなつもりないやろうけどw

いやほんま・・・なんで真っ先にアパート作ったんやろ・・・w

ちなみに右の赤い屋根のうえにへんな物体がのった家っぽいものは、仰るとおり赤い屋根のうえにへんな物体がのった家っぽいものです(ワイ作)

2歳児かな?

てなわけで休みの日とかは一緒にブロックで遊んだりして、3歳児が生み出す無限の世界観をちょくちょくブログで更新していこうと思います!

以上、3歳の娘にダイヤブロックを買ってみたお話でしたm(_ _)m

おわりに

「ダイヤブロックBASIC250」とそれで遊んでみたお話を紹介させていただきました

このシリーズ、もっとブロック数の多い「BASIC350」ってのもあって、しかも250にはない斜めパーツとか少しトリッキーなパーツが入ってるみたいですね

一緒にセットで買って遊ぶと作品の幅が広がりそうやけど、子供の適正って分かんないからな~^^;

とりあえず250の方を買ってみて、ハマりそうなら次は350・・・みたいにした方がいいかも!と思います

うちはそこそこ遊んでくれてるっぽいので買おうかと・・・つかワイが買いたいだけやけどw

そんな感じです。ではまたー

スポンサーリンク
レクタングル(中)
レクタングル(中)

フォローする

関連コンテンツ